パタヤの中心にある、大型ショッピングセンターのPattaya Central FestivalとHilton Hotel.

そのすぐ隣にあるコンドミニアム、目の前はパタヤビーチ、裏側はセカンドロードという絶好のロケーションのコンドミニアムが、View Talay6です。

場所は以下の地図の場所になります。まさにセンタンの隣の絶好の立地です。

コンドミニアムから隣のセンタンを見ると、こんな絵になります。

 

ビュータレー6は、セカンドロードから見ると、この入口のコンドミニアムですね。

ビュータレー6はパタヤのコンドミニアムの黎明期の有名な物件で、2008年築ですから、築10年となります。

黎明期の良い所で、場所が今ではまず新規物件ができないような、最高の場所にあるのが特徴です。

表側はビーチロードでパタヤビーチが広がり、裏側はセカンドロード、隣はセントラルフェスティバルという立地は、今ではそもそも土地も買えず、新規のコンドミニアムではなかなか実現できないような場所ですし、土地の値段も上がりすぎて、今の物件だとコンドミニアム相場もこんな安くはありません。

築年数がたっているのと、パタヤのローカルデベロッパーであるビュータレー社の開発物件でもあるため、建物の外観や内装には少し古さは感じます。

例えば、これはビュータレー6のプールです。

十分に快適なプールですが、築10年の物件だと、やはり時代を感じますね。

プールから見ても、隣のセンタンが良く見えます。

こんな贅沢な場所にあるプールは、今では作れないでしょうね。

共用設備の駐車場も、昔の物件の良い所で、車一台あたりの面積が広くとってあり、大きな車でも止めやすいというメリットがあります。

最近のコンドミニアムだと土地や建築費の高騰から、車一台あたりの駐車場の面積や、駐車場の通路なども含めて、全体的に面積を小さくして駐車台数を増やす傾向があります。そのため大きな車だと停めるのが大変なんですが、この物件は、そのようなせせこましさはありません。これは大きなアドバンテージです。

駐車場はおおむね、そんなに混んではいないので、十分に車を停めることができます。

ただ、駐車場のデザインなどは今時ではないので、昔のパタヤを思い出す雰囲気がありますね。

そして今回のお部屋ですが、12階の48平米もある大きなスタジオタイプで、パタヤベイが良く見えるバルコニーがついています。

お部屋のバルコニーからの、パタヤベイの景色です。

この場所で、パタヤ湾が見えるバルコニーがあるのはアドバンテージです。

バルコニーもお部屋も、とても大きく設計されています。

バルコニーのテーブルから、写真を撮影してみました。

続いて、お部屋の中の写真を見てみましょう。

バルコニーから光が降り注ぐ、大きなキングサイズベッドのスタジオのお部屋です。

スタジオで48平米というのは、やはり大きいですね。

今時のコンドミニアムだと、50平米ぐらいで2ベッドルームとかを作るのが標準的になってきているので、こんな大きなスタジオルームは今のコンドミニアムでは、まずありませんね。

キッチンも、料理を置いて作業するスペースまで含めて、とても大きく作ってあります。

これなら料理を作る時の作業も楽にできますね。

このように、このビュータレー6の場合は場所が良く、かつすべてが大きく作られており、それでいて価格も高くないのが、アドバンテージです。

今時のコンドミニアムは一部屋あたりの面積も小さく、キッチンやシャワーも小さくて使いにくいので、賃借人としては、広い部屋で便利な場所なら、築年数がたっていても、安い部屋を借りたいという白人の方などに人気の物件です。

個人的にはこの物件だと、特にドイツ人の方やロシア人の方などが多いと感じます。

そのため賃借人を見つけやすく、価格も安定しているので、再度販売する際も販売しやすいのではないでしょうか。

特にこのお部屋は外人名義でパタヤ湾も見える大きなバルコニーがついているので、賃借人は見つけやすいです。

今回販売のために賃借契約は終了しましたが、今年までは1年契約で家賃は22,000バーツ/月で実際に運用されていました。

この物件の外人名義で12階、パタヤ湾が見える部屋ですと、平米9.5万バーツぐらいが一般的な取引では多いので、この部屋で計算すると456万バーツほどが市場価格となると思われます。

今回のこのお部屋はAISの自社販売物件ですので、エージェントフィーもかからない事から、

399万バーツ!

で販売します。

この価格なら、仮に月に22000バーツで貸しているだけでも、表面利回りは約6.6%となりますね。

非常にお買い得な価格の物件ですので、これは早期に売却されると思います。

ご興味あられる方は、担当者がおられれば担当者に、おられなければ以下の事務局連絡先メールアドレスに御連絡の上で、ご予約いただいてから、AISの運営するサウスパタヤのUnixxのクラブハウス二階にあるJP’sカウンターへ御相談下さい。

 

AIS事務局連絡先メールアドレス
info@asiainvestmentsupport.com


 

イイネ!をしていただければ、お得な物件情報をFacebookでお届け!AIS Facebook
https://www.facebook.com/pages/AIS-Asia-Investment-Support/916557138372783

この記事が気に入ったら
シェア!ツイート!しよう